宮島達男「時の海 - 東北」プロジェクト

2026.6.26(金)~ 7.12(日)

宮島達男による「時の海 - 東北」プロジェクトに対するファンドレイジングの一環として版画作品を販売いたします。
「時の海 - 東北」プロジェクトは、東日本大震災の犠牲者への鎮魂と震災の記憶の継承、これからの未来を共につくることを願い、3,000人と制作するアートプロジェクトです。
今回の版画作品は、すべて本プロジェクトのために特別に制作されたオリジナル作品です。イメージは全12種類(各エディション35部、額装付)をご用意しております。

「時の海 - 東北」プロジェクト

東日本大震災をきっかけに、現代美術家・宮島達男が犠牲者の鎮魂と震災の記憶の継承、そして、これからの東北の未来を共につくることを願い、東北に生きる人々、東北に想いを寄せる人々と協働しつくりあげるアートプロジェクトです。

「それは変化し続ける」「それはあらゆるものと関係を結ぶ」「それは永遠に続く」というコンセプトに基づき、生命の永遠性を象徴するLEDの数字カウンターを用いて、生と死、命について表現し続ける宮島達男は、本プロジェクトにおいて、3,000名の人々との関わりを拓きながら作品《Sea of Time - TOHOKU》の制作に取り組んでいます。
https://seaoftime.org/

「時の海 - 東北」プロジェクト

「時の海 - 東北」プロジェクト

「時の海 - 東北」プロジェクト

東日本大震災をきっかけに、現代美術家・宮島達男が犠牲者の鎮魂と震災の記憶の継承、そして、これからの東北の未来を共につくることを願い、東北に生きる人々、東北に想いを寄せる人々と協働しつくりあげるアートプロジェクトです。

「それは変化し続ける」「それはあらゆるものと関係を結ぶ」「それは永遠に続く」というコンセプトに基づき、生命の永遠性を象徴するLEDの数字カウンターを用いて、生と死、命について表現し続ける宮島達男は、本プロジェクトにおいて、3,000名の人々との関わりを拓きながら作品《Sea of Time - TOHOKU》の制作に取り組んでいます。
https://seaoftime.org/


宮島達男 Numerical print for《Sea of Time - TOHOKU》Type A
宮島達男
Numerical print for
《Sea of Time - TOHOKU》
Type A
2025年
シルクスクリーン
56×80 cm
宮島達男 Numerical print for《Sea of Time - TOHOKU》Type A
宮島達男
Numerical print for
《Sea of Time - TOHOKU》
Type A
2025年
シルクスクリーン
56×80 cm
宮島達男 Numerical print for《Sea of Time - TOHOKU》Type B
宮島達男
Numerical print for
《Sea of Time - TOHOKU》
Type B
2025年
シルクスクリーン
56×56 cm
宮島達男 Numerical print for《Sea of Time - TOHOKU》Type C
宮島達男
Numerical print for
《Sea of Time - TOHOKU》
Type C
2025年
シルクスクリーン
56×56 cm

宮島達男/Tatsuo Miyajima

1957年東京生まれ。1986年東京芸術大学大学院修了。国際美術展ヴェネチア・ビエンナーレの若手作家部門アペルト’88で注目を浴びて以来、日本を代表する現代美術家のひとりとして、国内外で精力的な活動を続けている。

基本情報
  • シェアする
  • ツイートする
  • シェアする
  • ツイートする
  • LINEで送る